【店長必見】「このお客様は優良客です!」ブラックリスト情報の更新、実はこうやるのが正解!

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お店の大切なお客様がブラックリストに載っていると、本当に悲しいですよね…。
「あんなに良い方なのに!」と、現場のキャストさんから聞かされるたびに、私たちも店長さんのもどかしい気持ちが痛いほど分かります。

ブラックリストの情報は業界の共有財産だからこそ、逆に言うと「情報が更新されず、昔のままになっている」ことも意外とあるんです。

そこで今日は、「このお客様は本当は優良顧客なんだ!」と気づいた時に、どう動くのが一番スマートかについてお話ししますね!

ブラックリスト解除は「お願い」ではなく「情報更新」と考える

まず意識したいのが、ブラックリストへの登録は必ずしも「悪意」ばかりではないということ。過去のちょっとした行き違いや、時間が経ってお客様自身が変わられたケースも多いんです。

だからこそ、私たちがやるべきことは、ただ「削除してください」とお願いすることではなく、「現在、そのお客様がどのような方かという最新情報を届けること」

システム側も、悪い情報しかなければ「注意すべきお客様」と判断しますが、新しい良い情報が入れば判断が変わります。「過去の点」ではなく「現在の線」で評価してもらう、というスタンスがとっても大切なんです!

現場の「声」を届けるのが一番の近道!

ここで一つ、皆さんにぜひお願いしたいことがあります。

もし、貴店で「このお客様は優良顧客だ!」という確信を持てた場合は、迷わず当方(CTIv2)までご連絡ください!

「お店側が責任を持って、このお客様を優良顧客として対応します!」という熱い想いや、現場のキャストさんからの「いつも優しくて最高のお客様だよ」という評価は、何よりの信頼の証になります。

皆さんが当方へ連絡をくださることで、私たちはその情報をしっかりと精査し、業界全体で正しい情報を共有するための架け橋になることができます。

その通報、業界全体を良くすることに繋がってます!

こうして優良顧客の情報を正しくフィードバックしていくことは、実は自分のお店のためだけじゃありません。

「誤解されていた優良顧客」が適正に評価されることは、お客様にとっても嬉しいですし、他の店舗さんにとっても「安心してお迎えできるお客様」が増えることになります。結果として、業界全体がより安心して楽しめる場所に近づくんですよね。

「ブラックリストに載ってるから」と諦めてしまう前に、まずは現場のリアルな声を私たちに届けてみてください。その小さな一歩が、お客様との素敵な関係を守る一番の方法かもしれませんよ!

CTIv2をご利用の皆さんも、もし「これは誤解だ!」と思うお客様がいらっしゃったら、いつでもお気軽に当方へご連絡くださいね。
これからも皆さんの店舗運営を、全力で応援しています!

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